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神奈川県教育センターにて職員対象の話し方講座にて

 

〇私自身が現在父親として子育てに取り組 、

子どものやる気を起こさせるためにどんな心がけ、言葉がけをすることが良いのか、

言葉の大切さなど重要な示唆をいただきました。

とてもためになる研修でした。

ありがとうございました。

 




 

〇言葉が相手にどれだけ影響を与えているか、特に先生と生徒という間柄において、親と子どもという間柄において、

その子どもの今後の生き方、考え方にまで影響を与えているのか、

例をたくさんあげて話してくださったのでわかりやすかったです。

 




 

〇指示待ちの子どもが多い、自主性がない子どもが多い、などとよく言われるが、

子どもに決定権を与えさせて、行動に責任を持たせるようにすると

自分で考え、行動する子どもに結びついてくるのだということがよくわかりました。

また、相手を不愉快にさせない話し方のできる人間になりたいと強く感じました。

ありがとうございました。

 




 

〇話し方の大切さを再認識させられました。

教師は、仕事の大半が話すことなので、自分では気づいていないだけで

子どもの心を傷つけていることがあるかもしれない、と例を聞いていたら恐ろしくなってしまいました。

しかし、逆に、教師の言葉により、自信に繋がったり、才能を伸ばしてあげられることもあるのだということも

良くわかりました。

これからは、発する言葉はよく考えないといけないなと思いました。

 




 

〇この研修で印象に残った言葉は、

「言葉ひとつで人生が変わることがある」

「いくつになっても、褒められることは嬉しいこと」

「挨拶は先手を打ち、明るく大きな声で」

「愛を知らない人が多い」

です。

愛について子供たちに伝えるのは難しい、深い。

でも、伝えていきたいと思いました。

 




 

〇子どもに対する褒め方、叱り方の原則、基本がとても分かりやすかったです。

実践で学んだことを活かせるように、忘れないようにしたいです。

保護者の心を掴む話の展開法についても、もっと話を聞きたかったです。

ありがとうございました。

 




 

〇今回の話を聞き、自分の日頃の話し方を振り返ってみました。

反省すべき点が山盛りでした。。。

「一言が運命を変える」

職員の言葉がけ、発する言葉の大切さ、重要性がよくわかりました。

これからもこの言葉は忘れずにしたいと思いました。

 

2020年1月1日 | 湘南話し方センター