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みなさんは、姓名判断をしたことがありますか?

 

姓名判断なんて興味がない、信じない、という方もいらっしゃると思います。

 

 

しかし、名は体を表す。

 

 

本当です。

 

 

『田ノ下雄二』さんという方をご存知ですか?

 

落語家『春風亭昇太』さんの本名です。

 

先日、平塚で行われた寄席に行って参りました。

 

 

 

春風亭昇太さんは、笑点でも脚光を浴びている有名人ですね。

 

 

この方を鑑定すると、

本名は「23画」

偉大なる頭領運を持っていて、天下を取る数です。

活気あふれ、感情も鋭く、目先のきく職業を選ぶ運命だったのです。

だからこそ、凡人には考えられないほどの練習、特訓で精進しているのでしょう。

 

活気ある会場の雰囲気を独り占めするほどの惹きつける芸は見事でした。

 

 

そういえば、

国際柔道連盟の理事、日本オリンピック委員会の理事も兼任している山下泰裕さんも、

全日本男子柔道監督の井上康生さんも、総画は「23画」です。

 

 

名前の画数には不思議な奥深さを感じています。

 

 

私は湘南話し方センターの所長兼、姓命学研究所も行なっています。

 

そちらでは、姓名判断含む諸々の統計学占いを鑑定しています。

 

 

気になる方はぜひお気軽にお問い合わせください。

 


 

📞0436-58-8740

✉info@8740.co.jp

 

2020年2月26日 | 湘南話し方センター

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話し方の講座を受講した方の感想文でよくいただく言葉が、

 

「言葉のすごさ」

 

という言葉です。


 

改めて自分の「言葉」

相手の「言葉」について

考えることは普段なかった方は、

皆気づいてくださります。

 

 

「言葉の大切さ」(すごさ)

 

 

前向きな言葉を大きな声で皆で言うだけでも、

その場の空気も変わります。

参加者も楽な気持ちになれます。

 

 

「口から発することにより、心が楽になりました。」

 

 

という感想もたくさんいただきます。

 

相手のことを考えて、

相手のことを思いやって

言葉は発しなければならないことの意味も繋がりました。

 

とも言われます。

 

私の講義で、気づきを得ていただけたことは、

とても嬉しく思います。

 

 

自分の思いを伝えるときに

勘違いをされにようにするには・・・・

 

 

言葉は大切です。

 

 

また、講演中や、講演後、個人的に誕生日から見えてくる特徴を

お話することがあります。

 

そのときに、ずばり当たっていることが多いようで、

ドキッとされる方も多いです。

 

 

その方に合った指導法、伝え方も重要です。

 

 

ご自分の心がけで周りは変わります。

 


 

 

湘南話し方センターでは、心の面にも力を入れて指導させていただいています。

 

 

ご興味のある方、聞きたい方、習いたい方は、

お気軽にお問い合わせください。

 

 

📞0463-58-8740

https://www.8740.co.jp

 

 

2020年2月25日 | 湘南話し方センター

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自己紹介をするとき、

あなたは、どのように聞き手に見られたいですか?

 

自分のセルフイメージはできていますか?

 

少し高尚なイメージを相手に持ってもらうときの自己紹介について

お話します。

 

 

 

※「高尚」とは、知性や品性の程度が高く、上品なこと。気高くて立派なことや、その様子を表します。

「高」の字はそのまま高いことや、程度が上、多い、優れているなどの意味を持っています。

「尚」の字は、その上に、一層、たっとぶなどの意味を持っています。

なので「高尚」とは、その物事の程度が一層に高く、尊敬に値する、というような意味を含んでいます。

 


 

例えば、

『私は、山田甲八と申します。』

 

これを高尚なイメージで自己紹介をするとしたら?

 

かつて山本山のコマーシャルがありました。

上から読んでも下から読んでも山本山。

みなさんの耳にも脳にも記憶に残っていると思います。

 

では、山田甲八さんは???

 

 

そうです!

 

『私は、山田甲八と申します。 下から読むと八甲田山です。』

 

このように自己紹介にいれると、

みなさん、一発で名前を憶えてくれます。

自己紹介としては、高レベルな紹介です。

 

 

『小川博志』さんなら??

 

『♪春の小川はサラサラいくよ~♪の小川です。

博志は、博士の博に志(こころざし)の志と書いて

博志。小川博志です。』

 

ちょっと歌を挟んだりすることで、

印象にものすごく残ります。

 

これに、目標や、趣味、仕事などを構成するとオリジナルの自己紹介が

できます。

 

 

人の苗字は15万~16万種類もあるのです。

ぜひ、あなたもあなただけの自己紹介文を作ってみてください。

 

 

自己紹介のヒント、オリジナル作成分のお手伝いは

湘南話し方センターへお気軽にご相談ください。

 

📞0463-58-8740

https://www.8740.co.jp


 

 

2020年2月24日 | 湘南話し方センター

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社会人になると、自己紹介は必要です。

いつ、どこで、だれに会ってもどんな場所(会)に行っても、

自己紹介はつきものです。

 

その自己紹介は、1分以内が好ましい長さといわれています。

そこで、ひとつ自分の自己紹介文を作っておくことをお勧めしています。

 

TPOに合わせてアレンジが出来る範囲で作成しておくと、

急にふられた時などに慌てずに済みます。

 

その場で急きょ作った自己紹介は、必ずまとまりのない文章になったり、

伝えたいことががよく伝わらなかったりします。

 

私は、45秒の自己紹介を常に持っています。

それにプラスマイナスのアレンジをします。

 

今日は、その自己紹介を紹介させていただきます。

 

~⇩~⇩~⇩~⇩~⇩~

 

『みなさまこんにちは。私は、松永洋忠と申します。

 

松永の松は松竹梅の松、永は、永久の永、

 

洋忠は、太平洋の洋に忠実の忠と書いて洋忠、

 

松永洋忠と申します。

 

松の木のように永く、主に忠実であれ、という

 

目的をもってつけられた名前でございます。

 

私は、この名前に向かい、「話す」ということを通して、

 

喜びや勇気、自信、希望をお与えすべく、

 

精進怠ることのなきよう、これからも勉強を続けて参ります。

 

松永洋忠でございます。

 

どうぞよろしくお願いいたします。』

 

~⇧~⇧~⇧~⇧~⇧~

 

 

ここまでで45秒です。

 

 

あなたもぜひ、構成してみてください。

 

 

 

 

 

湘南話し方センター
所長 松永洋忠

2020年2月23日 | 湘南話し方センター

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自己紹介には様々な方法があります。

 


自己紹介の目的は、

初対面の人に対して自分の名前を覚えてもらい、

そこから良い人間関係を作ることです。

 

 

その中の一つに身体の特徴を話すことも

聞き手の印象に残ります。

 

例えば、髪の毛の薄い方、

気にされていたり、隠したいと思う方も

いられるかも知れませんが、

そこは、自己紹介なので、

 

『皆さまこんにちは!』

と明るく元気の良い挨拶から始まり、

丁寧にお辞儀をする。

 

そして、

 

『私の名前は湘南太郎と申します。

お見かけの通り、まだまだ髪の毛が揃わない若輩者ですが、、、、』

 

とズバリ皆が気になるところをオープンに話してしまうことで、

聞き手は、

思わず笑い、

面白い人、

親しみやすい人、

というイメージを抱いてくれます。

 

自己紹介で相手の心を掴む!

 

このように、

身体的な特徴をあえて先に伝えることで、

余計な概念もなくなり、

話に集中してもらえるのです。

 

 

自己紹介にも工夫が必要ですね。

 

他にも色々な方法、ポイントがあります。

 

興味のある方は、

ぜひ湘南話し方センターの教室に

一度足を運んでみませんか^_^

 

 

ご連絡お待ちしています。

 

湘南話し方センター

📞0463-588740

mail   info@8740.co.jp

 

2020年2月22日 | 湘南話し方センター
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