神奈川県平塚市の話し方教室 35年の信頼と実績 - 湘南話し方センター > SHCブログ・お知らせ

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好感度が200%も上がる『話し方』『聞き方』『伝え方』と聞いて、

あなたは以下の項目に興味、関心はありますか?

 

 

■相手を傷つけない上手な断り方


■好印象を持たれる聞き方


■忠告やアドバイスのきき方


■やる気を起こさせる指導法やアドバイス法


■角が立たない断り方


■誠意が伝わる話し方


■上手な命令法、指示法、依頼の仕方


■会話が弾む相づち


■上手な愚痴の聞き方


■上手なクレームの伝え方


■相手の話を上手に引き出す方法


■相手の本音を引き出す方法




 

 

人間関係は、ことば(話し方)でどうにでも変わります。

 

当センターでは、あなたが興味関心のあることをわかりやすくお伝えしています。

 

 

一度当センターの教室に一歩足を踏み出してみませんか(*^^*)


平塚教室 / 2月8日(土)13:30~ 平塚商工会議所


藤沢教室 / 1月29日(水)18:00~ 藤沢駅南口すぐ相澤ビル6階


小田原教室 / 1月29日(水)10:30~ 小田原市民活動センターUMECO


個人指導 / ご都合や内容に合わせてマンツーマンでご指導いたします。




湘南話し方センター
📞0463-58-8740
https://www.8740.co.jp

 

 

 

 

 

2020年1月27日 | 湘南話し方センタースタッフ

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軽く言っているつもりが、印象を悪くしてしまう言葉

 

その気になっていたにに、一気に打ち消してしまう言葉

 

次に進もうとする気持ちを失う言葉

 

誰もが嫌な気持ちになる言葉・・・

 

 

「そんなの無理だよ」

 

「それは難しいね」

 

「その可能性はほぼゼロだね」

 

「たぶんダメだと思うよ」

 

「あなたにはまだ無理!」

 

などなど・・・・

 

たくさんあります。

 

 

あなたはこの言葉を聞いて、どのように感じますか?

 

 

これらを前向きになる言葉にするとしたら、
あなたならどのように変換しますか?

 

 

前向きな言葉がやる気に繋がります。

状況によって本当に無理な場合は、

「無理」という言葉を使うのではなく、

「実現は今のところ難しいけど、どうしたら実現できるか考えよう」

「この問題の解決はかなり厳しい状況だが、解決に向けてさらに考えていこう」

 

と、事実を伝え、それに対して可能性を捨てずに行けるような前向きな言葉に

変えるだけで相手のやる気、モチベーションは変わります。

 

 

様々な問題点を提供し、ディスカッションしたり、

会議ミーティング実習をしたり、

当センターの教室では、実践を多く取り入れています。

 

 

ぜひ一度体験しにいらしてください。

お待ちしています。

 

 

お問い合わせ
湘南話し方センター

📞0463-58-8740
✉ info@8740.co.jp

2020年1月26日 | 湘南話し方センタースタッフ

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◆初対面の人と話すことが苦手・・・

 

◆初対面の人と何を話したら良いのかわからない

 

◆聞き上手な人になるにはどうしたら良いか

 

◆話をまとめることが苦手・・・

 

◆あがり症で人前で話せない

 

◆敬語を学びたい

 

◆接遇・接客・営業をスマートに行うための話し方を知りたい

 

◆自己紹介のポイントを学んでおきたい

 

◆声が聞き取りにくいと言われる・・・

 

◆ヴォイストレーニングをお願いしたい

 

◆心に栄養を与える生き方を知りたい

 

◆人間関係の悩みをなくしたい

 

◆会議等での司会のコツを知りたい

 

◆印象を良くしたい

 

◆また会いたいと思われる人になりたい

 

などなど皆様々ですが、

どれも共感できる内容で、受講生皆でステップアップしていきます。

 

本格的に自分を高めたいと思っている方、

いつでもお気軽にお問い合わせください。

 

平塚教室 / 1月25日(土)13:30~ 平塚商工会議所

藤沢教室 / 1月29日(水)18:00~ 藤沢駅南口すぐ相澤ビル6階

小田原教室 / 1月29日(水)10:30~ 小田原市民活動センターUMECO

個人指導 / ご都合や内容に合わせてマンツーマンでご指導いたします。

 

 

湘南話し方センター
📞0463-58-8740
https://www.8740.co.jp

2020年1月25日 | 湘南話し方センタースタッフ

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1対1や、少人数で話すときは何でもなく話せるけど、

いざ改まって皆の前で立って話すとなると、

途端に頭が真っ白になり、後からあれを言うの忘れた、これも忘れた・・・・

あちゃ~・・・・という経験はありませんか?

 


 

 

湘南話し方センターでは、大切なポイントをお伝えしながらの

実践を主体としています。

 

講義➡実践➡講評(心がけるポイント)

 

この繰り返しがあなたの力となります。

 

聞き手の心理、話し手の心理を受講生たちと分かち合いながら

繰り返していきます。

 

 

人は聞いているようで、自分がこれから話すことの内容で頭が一杯だったり(笑)

 

 

この部分を言い忘れてしまった

 

 

なんていうのも、「自意識過剰」という言葉の通りで、

聞いている方は、全くわからないし、気にしていません。

 

だからと言って、適当に話せばよいものでもありません。

 

 

この教室で、汗をかき、恥をかき、

「話す力」を身に付けていくことによって

いざ本番で力を発揮できるのです。

 


 

 

「話し方」を学ぶ道場だと思ってください。

練習が結果に繋がります。

 

 

👇ここで名言👇

人間の行動は、自分自身に対する劣等感から出発し、

しかもその劣等感は、

それを努力に駆り立てる燃料である。

 

 

 

思い切って飛び込んでみる。

そこに新たな世界が発見できるのです。

 

 

湘南話し方センターでは、スタッフ一同あなたの一歩をお待ちしています。

 

 

 

湘南話し方センター
所長 松永洋忠

 

2020年1月24日 | 湘南話し方センタースタッフ

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まぁるいリンゴも切りようで四角になる


ものも言いようで角が立つ

 

昔から言われている言葉ですね。

 

 

置かれている立場にもよりますが、

例えば、

「今後注意してください」

という言葉を

「ここのところを、こう言われたらどうですか?心がけてください。」

 

同じ伝え方でも、言葉ひとつで、

言われた人の気持ちは微妙に変わります。

 

あなたは、リンゴのように「まぁるい会話」を意識したことが

ありますか?

 

「ここのところを、こう言われたらどうですか?心がけてください。」

と言われたら、

「そうですね、言われてみると違いますね。」と

スムーズに受け止めてくれるのではないでしょうか。

 

もちろん、

「注意してください」の方が適切な場合もあります。

 

 

 

お辞儀の仕方を注意する場合

例えば、

「角度はとても良いですよ。あとは、声を出し切った後に頭をさっと下げてみて」

 

「そうそう!そこで〇秒止める!   いいですね~!  はい、ゆっくりあげて~」

 

「ではもう一度やってみましょう」

 

 

自分のどこが出来ていて、どこを注意するべきか(心がけるべきか)が的確にわかると思います。

 

「伝え方」とは「教え方」でもあります。

 


 

 

 

他にも、まぁるい会話にした方が良い言葉はたくさんあります。

 

—問題です—

「優柔不断だね」

この言葉をまぁるい会話にしたら??

 

まぁるい会話にするだけで、

自分のことを理解してくれている人だと思われ、

人間関係も一層良くなります。

 

 

 

当センターの教室で、

この「まぁるい会話」を学びにいらっしゃいませんか(*^^*)

 

 

 

湘南話し方センター
所長 松永洋忠

 

 

 

 

 

2020年1月23日 | 湘南話し方センタースタッフ
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